Opera
| ソフト名 | Opera |
| 機能説明 | 多機能付きWebブラウザ |
| お勧め | ★★★★☆ |
| 作者サイト | http://www.jp.opera.com/ |
メリット
最近何かと話題。デメリット
広告表示される。(と思ったら広告外れることになりました。2005年9月20日くらいから・・・)〜一言メモ〜
このページを作ってる最中に広告が外れることになりました。
そのため、ちょっと作り直すはめに・・・
ちなみにブラウザの画像は広告が入ってるときのものです。
インストール
まずは下記URLにアクセスしてください。http://www.jp.opera.com/

下のほうに「DOWNLOAD OPERA for Windows」をクリックしてダウンロードします。
デスクトップでかまいません。
ダウンロードしたら下のようなアイコンがあると思いますので、ダブルクリックします。
するとインストールウィザードが開始されます。

毎度おなじみの画面が表示されますので、ここは「進む」をクリックします。

次は同意を求められる画面が表示されます。よく読んでよろしければ「承諾します」をクリックします。

するとインストール先ディレクトリを聞かれます。通常はそのままで結構です。
「ユーザ毎に個別の設定を行う」のチェックは各自の判断で決めましょう。
よくわからない人はチェックしておけば良いでしょう!
ちなみに「ディレクトリ」は「フォルダ」の事だと思ってください。
呼び方が違うだけであまり深く考えないように!

次はアイコンの作成を指定します。こちらも好みになりますが、
「スタートメニューにOperaを追加する」にチェックすると、「スタート」→「すべてのプログラム」に「Opera」が追加されます。
「Operaアイコンをデスクトップに追加する」にチェックすると、デスクトップ上にショートカットアイコンが作成されます。
「Operaアイコンをクイック起動に追加する」にチェックすると、左下にある「スタート」の右側にある小さいアイコンがあるところに追加されます。
最低でも一つはチェックしておきましょう。(起動するとき楽なので^^)

ご丁寧にも準備が出来たと言ってくれました。じゃあインストールしてもらいましょう。
「インストール」をクリックします。

インストールが開始され、少したつと終了します。
どうもありがとうございました^^という気持ちで「完了」をクリックします。
インストールは終了です。
使用方法
インストールの際に、「Operaアイコンをデスクトップに追加する」にチェックを入れていた場合は、デスクトップに下のようなアイコンが作成されているはずです。こちらをダブルクリックすると、ブラウザが起動します。
ただ、このままだと何かと使いづらいので初めに設定を変更しましょう。
まず、ブラウザ上部にあるツールバーの「ツール」から「設定」を選択します。

すると設定画面が表示されます。
既に表示されている一般設定タブにある「起動」の部分が、「前回終了時の場所から起動する」になっていますので、「ホームページを表示して起動する」に変更します。
※これはお好みで構いません。
次に一つ下の「ホームページ」のURLを好きなサイトに変更します。
わたしはいつもGoogleにしているので「http://www.google.co.jp/」に変更しました。
Yahoo!の場合は「http://www.yahoo.co.jp/」です。
設定を変更したら、一度ブラウザを閉じます。
その後再度起動してみます。

Googleサイトが開きました。ちゃんと設定を変更出来てますね?
次に、IEを使用していた場合の「お気に入り」をOperaにインポートします。
そんなに難しくは無いですし、すぐに終わります。
まず、ブラウザ上部ツールバーの「ファイル」→「インポートとエクスポート」を選択し、「Internet Explorerお気に入りをインポート」をクリックします。

するとフォルダの参照画面が表示されます。
すでにお気に入りフォルダが指定されているはずなので、そのまま「OK」をクリックします。
インポート完了です。
ツールバーの「ブックマーク」→「--Opera Software--」→「InternetExplorerお気に入り」の中にあります。
あとは使い慣れるだけです。
アンインストール
「プログラムの追加と削除」から「Opera」を選択して、「変更と削除」をクリックします。
するとアンインストールの種類を選択する画面が表示されます。
通常は「自動」で構わないと思いますので、そのままの状態で「進む」をクリックします。

ご丁寧にも削除する準備が出来たと言ってきました。
じゃあお願いします^^という気持ちで「完了」をクリックします。
以上です。
